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    定休日 火曜日
Paul FIXED DISC WORDハブ

今、どれだけの人が135mm幅のフィックスのディスクハブ欲しがっているんでしょうか。シングルフリーいれて「シングルギアハブだ!」ということもできるので使い道があるのですが、いや、paulのニッチ道精神には敬服します。ということでひさびさに復活したpaulの135mm幅ディスク用固定リアハブのお知らせでした。

 

 

| 為藤 敦 | 自転車関連情報 | comments(0) | - |
2018年始動!

さあ、2018年始まりました。今年もニッチな自転車情報やイベント開催をお知らせしてまいります。ということで本年も宜しくお願いいたします。

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年末年始営業のお知らせ

2017年もあとわずか。広島県北部ではスケートーパークが出来、広島でFISE主催のスケート、BMXの世界大会が行われることが決まり、東京オリンピックでもBMXパークが正式種目になる、などなにやら勝手に盛り上がってまいりました。2018年も良い年になりますよう。ということで年末年始の営業をお知らせいたします。

 

2017/12/30より2018/1/3までお休みさせていただきます。

 

今年最後はこのあいだ見て盛り上がった動画を一つ。皆様よいお年を。

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自転車で運ぶ ADEPT ダイバシティストラップ&フックドバンジーストラップ

●ダイバシティストラップ

固定位置が自由に変えられるバンジーコード。ラックやキャリアに荷物を保持するだけでなくアイデア次第で様々な用途に活用できます。

*プラスティックパーツ バンジーコード

*42g

¥1,080

フックドバンジーストラップ

荷物をしっかり保持できる扁平形状ゴムバンドに、樹脂製フックがついたバンジーコード

*プラスティックパーツ 3.5 x 16mm + ラテックスバンド

*86g

¥1,080 

 

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MINOURA MC-2000マルチゲージ

ネタに困ったので

こんなもの紹介。自転車で運ぶ、トレンドです。

MINOURA MC-2000マルチゲージ

ボトルケージ台座に取り付けるミノウラの多用途ホルダー。
大サイズボトルや輪行袋、小型テント、寝袋など、様々なアイテムを積載できます。

● 本体 : アルミ合金 / ストラップ : ナイロン
● 最大Ø170mmまで固定可能
● 最大荷重 : 5kg
● 130g

¥2500

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働く自転車

スケートパークを盛り上げるためにはどうしたらいいか、から話は始まり公園内で食事が出来るところがあればという話になり、「ずっと常設は無理だ」「ならテントでは?」となり、調べてみると公園内のテントで食事販売は結構申請が大変。いろいろ聞いてみると車での販売は比較的OKのよう。やはり火が出た、とかすぐに移動とかができなければいけないようです。そこでまた話が進み「なら屋台」となり尾道のNPOさんがやってるリアカーゴさんいいな、と思っていたんですが、そうだ「自転車屋があった。俺は自転車屋だ」と考え付き屋台の自転車を検索してみると海外では廃れることなく進化し続けていたことが判明。日本でもそのキザシが出始めているのでこれから自転車の一分野として「働く自転車」は復活すること間違いないでしょう。そこでこれいいな、とおもったものを紹介します。

日本のデザイナーがデザインした自転車屋台のようです。昔のスタイル。一番いいのはたためば場所をとらないところでしょう。そう場所。自転車屋台を悩ますところです。

つぎはサイクルトレイラータイプ。これも取り外したためるので日本にはあった屋台になるかと思われます。あといいのは今現在使用している愛車を使用できる点。愛車でひっぱって屋台、面白くなりそうです。

カーゴバイクタイプ。安定の3輪です。雰囲気からくるアイキャッチ、宣伝効果バツグン。ただ初期費用と駐車場所、保管場所がやっかい。最後にあわせ技。ここまでくるとそのあたりの軽自動車の販売車より積載効率いいんじゃないでしょうか。

速く走る、とかジャンプする、とかじゃない、誰でも楽しめる自転車ってことで「働く自転車」はこれから復活するでしょう。

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BIKE KILL2018

今年もやったみたいですね。もう10年とかなるんじゃないでしょうか。こればっかりは日本人には合わないですねえ。

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雪道 MTB

いやあ、降りましたね。そして寒い。ラニーニャらしいので2018頭から春は雪の日も多くなるのでしょう。ということで雪道を楽しむために朝走ってきました。秋に草刈しなかった道もこの雪で倒れたのでガサガサ音はしますが走れます。これはひとつ雪のいいことですね。今、お気に入りのマイバイクは画像のバイクパッキング仕様なんですが、ちょっと走るときには取り外したいんですが脱着が面倒でつけっぱなしで走りました。雪がいろんなとこについてこれはやはり取り外して走ったほうが良いようです。雪道ライド、楽しいです。

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SURLYニューラインアップ PACK RAT

2018年4月に日本上陸という情報が入りました。SURLYの新しい自転車”PACK RAT"。SURLYからのリリースを紹介。

 

SURLYでは、ご好評いただいております大型フロントラック【24PACK-RACK】を昨年より販売開始いたしましたが、ここに荷物を積んだ場合、どうしてもハンドリングが不自然になることから、「専用設計のフレームがあれば」と【PACK RAT】の開発に着手しました。様々なプロトタイプを制作しては、フロントラックに大量の荷物を積んでテストを繰り返し、ほぼ全スタッフが「これだ!」と指名したモデルを製品化しました。
フレームサイズは、身長152冂度から乗車できる38僂ら、身長2m程度までカバーする58僂泙8サイズを揃えます。ハンドルを切った際につま先が前輪にあたらないよう、38〜50僂泙任26インチ、52〜58cmまでは650Bというホイールサイズを採用。また、このタイヤサイズの起用理由も含めて、デザインコンセプトの中に「ランドナー」というワードを盛り込み、古き良き欧州の旅自転車のエッセンスを各所にちりばめたとのこと。ブレーキは、カンチ&リニアプル台座のみ。リアエンドは、クロスチェックと同様の132.5mm幅に設計することで、130mm、135mmという2サイズのハブに対応します。フレームには、フェンダーマウント、ラックマウント付き。タイヤクリアランスは、26“が2.0”まで、650Bが48个泙任箸覆蠅泙后フロントフォークには、ハブダイナモから延びる配線を通すホールをSURLYでは初採用しました。そして、完成車には、【24PACK-RACK】が付属します。
気軽なキャンプツーリングから、日々の通勤、ご近所の買い出しまで、取り出しやすいフロント側に荷物を積んでも快適に走れる新しい世界観をお楽しみください。

とのこと。クロスチェックのジオメトリーをヘッド寝かして、BBハイト下げた感じのバイクとなるのでしょう。クロスチェックでいいじゃん、と思ってしまいますが、そんなところがSURLYらしさということでしょうか。これから人気がでそうなジャンル”働く自転車”注目です。

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MOUNTAIN OF HELL MTB

地獄之山、いやあこれは楽しいでしょう。笑える気がしますもん。

| 為藤 敦 | イベント | comments(0) | - |
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